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2017年10月11日(水)更新

新卒紹介とは

新卒紹介とは、昨今注目されている新卒採用手法の一つになります。 近年、新卒採用の手段は非常に多様化しています。 従来の大学の就職課を通じた「自己応募」や「縁故」中心の時代から、現在は「就職サイト」「就職合同説明会」「ソーシャルリクルーティング」「新卒ハローワーク」など多岐に渡ります。 また、現在新卒採用は学生の売り手市場が続いており、グローバル化の流れもあり、優秀な人材の確保についてどの企業も知恵を絞り、ベストな採用法を研究し続けています。 そんな中、注目を集めている採用手法が「新卒紹介会社」です。その特徴やメリット、サービスを使いこなすうえで押さえておきたいポイントなどをまとめました。

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新卒紹介会社とは?

「新卒紹介」というシステムが誕生したのは15、16年前で、本格的に普及をし始めたのは、ここ数年。まだまだ新しい新卒採用手法といえるでしょう。

しかし、このシステムをわかりやすく言い換えると「中途の人材募集では以前から多くの企業が利用してきた『人材紹介サービスの新卒版』」だといえます。

これで、新卒紹介会社のシステムや採用過程について、比較的容易にイメージできるのではないでしょうか。

特長 企業に代わって優秀な新卒人材をサーチ&スクリーニング

新卒紹介会社の仕事は、採用側のニーズにマッチする新卒人材を、紹介会社が厳選して企業に紹介することです。

まずは新卒学生を登録制(無料であることが多い)で幅広く集め、基本的なプロフィール等をデータ化。さらに個別面談を行って、学生それぞれの性格や特長となるスキルなどをチェックします。

同時に採用希望の企業には、企業の特色やアピールポイントに加え、求める新卒人材の条件を細かくリサーチします。

そして企業側の採用条件の合う学生を、紹介会社が集めたデータから抽出し、該当する学生に専任エージェントが募集要項の説明と求人の魅力を伝えて応募するよう後押しします。

応募を希望する学生を確保したら、詳細な応募学生に関する書類を添えて企業側に紹介。 その後、企業が行う採用活動のセミナーへの参加を促す他、面接日のスケジュール調整も行います。

紹介会社の中には企業側の希望により採用試験自体の代行や合否判定後の学生への連絡・フォローなど、採用プロセス中の実務を幅広く担うケースもあります。

つまり、新卒紹介とは、企業と学生の橋渡し的な役割を担ってくれる就活・採用サービスです。

新卒紹介を利用する学生って?

比較的新しいサービスである「新卒紹介」。人事・採用担当者自身が就職活動時にこのサービスを利用した経験がある人が少ないためか「就職活動でわざわざ紹介会社を利用するのは、いったいどんな学生なのだろう」と疑問を抱くケースも少なくないようです。

採用に携わる経営陣や採用責任者・採用担当者から「自力で就職活動ができない消極的なタイプなのでは?」「就職活動がうまくいかず、藁にもすがる思いで紹介会社に依頼しているのでは?」などと応募学生を不安視する声も聞こえてきます。

しかし意外にも、中途の人材紹介サービスに多くみられる「就職活動の代行」を希望する、他人任せの意識の学生は、少なく、最近の学生は、新卒紹介会社への登録(学生側は無料の場合がほとんど)を「広く情報を収集する方策のひとつ」と捉えています。

自分の志望する業界や職種を紹介会社の学生専門コンサルタントに伝えることで、大手の有名企業はもちろんのこと、急成長中のベンチャー企業や、知名度はいまひとつでも、きらりと光る中小企業なども紹介してもらえるため、自分に適した会社と出会えるチャンスの場、と前向きに考えているのです。

実際、新卒紹介サービスを利用している学生のほとんどは、自主応募も並行して行っており、これまで通りの就職活動を定石どおりに行う学生よりも、情報感度が高く、就活に、より積極的なタイプといえそうです。

また、身内や友人などのアドバイスとは違い、就職のプロによる冷静な分析や意見を得られる貴重な機会として、新卒紹介会社をうまく利用する知恵も持ち合わせています。

新卒紹介会社を利用する学生の前向きで積極的な就職活動への姿勢の実態を知れば、採用側の不安は払拭できるでしょう。

気になる料金形態は、成功報酬が基本

ほとんどの紹介会社は、企業が最終的に内定を出した学生が、署名・捺印した「内定承諾書」を提出した時点で、報酬を請求するスタイルです。

その後も万が一、学生側が自己都合で入社を辞退した場合は、料金すべてを返金するという制度も広く採用されています。

つまり、ほしい人材が確実に確保できた案件のみに対して、料金が発生する仕組み。

少人数の採用であれば、求人媒体への広告出稿などを使い新卒者を募集するよりも、コストを低く抑えることができます。

新卒紹介会社を利用する5つのメリット

では実際に、新卒紹介会社を利用して採用活動を行うメリットについて見ていきましょう。新卒採用会社利用のメリットは、主にこの5つ。

1.採れなければ、費用は発生せず

前述の通り、新卒紹介会社の多くは成功報酬型を採用しています。

新卒紹介会社が推薦した学生を企業側で面接、試験した結果、企業側のほしい人材でない場合、または学生側が入社を希望しなかった場合、つまり採用が不成立だった場合には、選考過程で紹介会社側が費やした実務コストに関しても、一切費用を支払う必要はありません。

ほとんどの場合「1名採用(内定・入社)の場合いくら」と報酬が設定されています。

採用した人数分だけの費用を支払えばいいので、「若干名」「数名」の採用予定の企業にとっては、求人媒体などに広告を掲載して公募し、自社で1から採用活動をするよりも、不採用時のコスト負担が少なくて済みます。

2.スクリーニング済みの人材だから無駄がない

インターネットで、手軽にエントリーできるようになった昨今、1学生あたり非常に多くの企業に応募するのが「常識」になってきています。

500社以上に手あたり次第エントリーシートを送るという就活猛者も少なくありません。

企業にとってもインターネットで幅広く手軽に人材募集できるのはメリットながら、集まった応募資料を管理・チェックする作業量は増大し、多数の応募者のための広い説明会会場の手配や資料準備の手間・経費もかさんでしまうのが大きなネックとなっています。

また、手軽であるがゆえにインターネットによる「とりあえず」の応募も多いため、説明会や試験への欠席も多数出がちなのもマイナスポイントのひとつです。

さらに、強い志望動機がないまま応募している学生の場合、いざ内定となったときも気軽に辞退してしまうリスクもあります。 このように、手間がかかるわりに無駄の多い採用活動を問題視する企業が注目しはじめたシステムこそが、新人紹介会社のサービスになります。

紹介会社を利用すると、あらかじめ企業側のニーズを汲んで学生を選別し、初期のエントリーシートのチェック(スクリーニング)などはすべて紹介会社が行ってくれます。

その中から新卒紹介会社が推薦してくるのは、しっかりと応募の意志を持った学生のみ。ふるいをかけて選ばれた学生だけをじっくり面接、試験できる新人紹介会社のシステムならば、採用にかける時間も人員も費用も無駄がない、というわけです。

3.志望動機形成を任せられる

求人・雇用バランスのミスマッチは、メディアによる情報提供が有名企業や大手会社、人気業種にスポットライトが当たる傾向にあることが大きいと考えられます。

大量の情報がずらりと並ぶメディア媒体では「自分に本当に合う職場を探したい」と希望している学生も「どこを選べばいいのかわからない」という状況に陥りがちです。

メディア情報の波におぼれかけた学生が結果的に「CMで見たことがある有名会社」「安定していそうな大企業」に集中してしまうことを責められません。

しかし学生それぞれに「エージェント」「職業(キャリア)コンサルタント」と呼ばれるアドバイザーがつき、時間をかけて面談を行う新卒紹介を利用することで、学生本人の性格や志望を確認したうえで、相性の良い企業を紹介し、その企業の実情や魅力を丁寧に説明することが可能です。

「この会社の●●で△△な点が、あなたに向いている」などと、具体的にアドバイスされるため、学生も明確に志望理由が形成しやすく、その企業で実際に自分が働くイメージも持ちやすくなります。

アドバイザーとの面談を通じ、今まで知らなかった会社、業界、職種との距離感が、ぐっと縮まることで、単に「大手」「有名」といったイメージだけを頼りにした会社選びではなく、自分が働く可能性のある職場として地に足のついた企業との向き合い方が養われます。

これは学生にその実情が知られるチャンスが少ないBtoB系の企業を始め、中小企業、ベンチャー企業にとって、非常に大きなメリットといえます。

さらには、選考段階から実情を知った上で明確な志望動機を有している場合、内定後の辞退や、入社後の早期退職を防ぐことができ、定着率の向上にも寄与します。

4.絞り込んだ採用が可能

求人広告など媒体を利用し新卒を募集する場合、コントロールが効きませんので応募してほしい学生以外からも多数申し込みがあることが考えられます。

た、広く平等な就職の機会を保障することが条件となるため、性別や大学などを限定して募集することはできません。

「上位校」「男性(もしくは女性)のみ」「体育会出身者」などの条件をつけて自主応募を募ることは、厚生労働省の定めた公正な採用選考の基本的な考え方にある「応募者の基本的人権の尊重」「応募者の適正・能力のみを基準として行う」という点に反しているため、不適当であるといえます。

しかし、新卒紹介会社を利用することで、特定の人材層の紹介を集中的に求め墓手段形成を行うことが可能です。 また人気のある企業や職種の中には、公募すると応募が殺到して対応が困難になってしまうという理由から、内密に採用を行うために新卒紹介会社を利用するケースもあります。

さらには、新卒紹介会社のフレキシブルな利用が可能な点を活かし、通常の募集については求人媒体による公開募集で行い、海外勤務や幹部候補などの特定のポジションだけを新卒紹介サービスを利用して採用するという利用法も考えられます。

5.急な増員時に役立つ

「公募での募集・選考は終了したものの、急遽追加で人員が必要になった」「予想外に内定辞退が出て、補充が必要」「新卒採用を行うことになったが、公募していると間に合わない」など、さまざまな理由から短期間で新卒を採用しなくてはならない場合、メディアなどを使って再募集するとなると、やはりある程度の時間が必要になります。

しかし新卒紹介サービスを利用すれば、急ぎの補充が比較的短期間で可能になります。まだ就職活動中の学生が多い時期の場合、依頼後2~3日で候補者と面接をスタートするケースも少なくありません。

新卒紹介会社を120%活用するポイント

うまく使えば、新人採用に大きなメリットが望める新卒紹介会社サービス。うまく活用するためのポイントをまとめました。

求める人材の条件を整理する

新卒紹介会社に依頼するとき、どのような人材を求めているのかが具体的であればあるほど、成功率は高くなります。紹介した学生の内定確定で成功報酬型を得る新人紹介会社は、企業が出した条件に合う人材を多くの登録者の中から念入りに探し、ぴったり合う(成功率の高い)学生を推薦してくれるからです。

まずは依頼前に、採用した学生を配置する部門や職種、求める技能、特徴、知識分野などを明確に絞り込んで、それを紹介会社に伝えることが大切です。

また紹介会社との打ち合わせ時には、採用条件に付けくわえるとよい点、削除すべき条件などを相談するのもよいでしょう。

自社のアピールポイントを的確に伝える

新卒紹介会社を利用するメリットは、自社の魅力をカウンセラーが学生に直接、伝えて食らえるところにあります。

ネットの画面、就活雑誌のページとは違い、対面する人が学生本人に話すことで、その魅力はダイレクトに伝わり、入社への意欲もぐんと高まります。

そのためにも、自社のアピールポイントを正しく分析して、紹介会社にきちんと伝えることが重要です。

どこまで依頼するかを明確に決める

新卒紹介会社のサービスには、条件に合う学生の紹介のほか、面接日時のセッティング、説明会の進行、採用試験の実施など多種多様なものが用意されています。

小規模な会社の場合、自社の外部人事部として新卒紹介会社を活用し、採用者の最終決定外の採用活動をすべて委託してしまう方法もありますし、あくまで採用の一部分の枠を任せるという方式で、紹介のみを依頼するパターンや内定後のフォローまで含むケースもあります。

どのような形で、どこまで新卒紹介会社に委ねるかを、前もって決めておくことで採用活動をよりスムーズに進めることができます。

定期的に採用の振り返りを行い、取引に値する会社か判断する

新卒紹介のような成功報酬契約(マッチングが生じたときに報酬を支払うモデル)は導入コストが低いことから手を出して見がちですが、特定期間に応募が殺到する新卒採用においては、自社にフィットしない人材を推薦された場合、面接している時間や紹介会社とのコミュニケーション時間は多大なるコストとしてのしかかってきます。

金銭的なコストはかからないけれども本質的にリソースを割きたい・割くべき部分に避けない事態を防止するためにも、各紹介会社や他採用手法経由の選考情報を一元管理し、自社に合った採用手法を定期的に見直すようにしましょう。

ただ、複数手法を用いるようになってくる場合、手動管理では限界があるため、採用管理システムを利用することをお薦めいたします。

人事向けニュースサイト「BizHint HR」編集部では、中立的な立場で独自調査を行い、国内で提供されている採用管理システムの比較一覧を作成しましたので、新卒紹介の検討と合わせご参考ください。

業界特化型の新卒紹介サービスにも注目

業種や業態を問わず広く新卒紹介を行う会社がある一方、各種業界に絞り込んで新卒紹介を行うサービスも登場しています。

一般的な新卒紹介会社に比べると、登録している学生数は多くないものの、特定の専門分野に強い人材を探しの強い味方になりそうです。

例えば、日本企業への就職を考えている外国留学生専用のシステムを持つ「マイナビ新卒紹介(留学生)」、体育会学生の新卒紹介を行う「アスリートプランニング」、エンジニアやデザイナーに特化した「エンジニア就活」など、数多くの特化型新卒紹介サービスがあります。

[企業向け]主要な新卒紹介会社 サービス内容と特徴をチェック

現在、新卒紹介会社は多数ありますが、その中でも主要な会社のサービス内容と特徴についてチェックしてみましょう。

マイナビ新卒紹介

6万7千人を超える学生登録数。プロのキャリアアドバイザーが個別に面談を行い、書類作成をサポートするほか、面接へのアドバイスも実施。

新卒紹介のほかにも、インターンシップ紹介、プレ期間セミナー、ターゲット層限定セミナー、説明会動員サービスなども行っている。成功報酬型。

DODA新卒紹介

総合教育サービス・学校教育支援のノウハウを持つベネッセグループの新卒紹介サービス。

契約企業2500社以上。対応エリアは関東、近畿。外国人留学生などグローバス人材紹介も行っている。

採用コンサルティングのほか、採用アウトソーシングも行う。費用は完全成功報酬型で、文系80万円、理系90万円(税別)。

ネオキャリア

文系学生支援に強い新卒紹介サービス。対応エリアは日本全国、東南アジアなど。7万名以上の登録済みの学生の中から、企業の希望・条件に合う学生を紹介。

理系学生のための「理系就職エージェントネオ」というサービスも展開。面接の日程調整、スクリーニングの代行などを行う。カウンセラーによる学生の徹底フォローにより、ミスマッチをなくし、内定承諾率を高めている。完全成功報酬型。

アイデム

求人広告大手が行う、新卒紹介サービス。対応エリアは、関東、東海、近畿。新卒者を対象とした「逆求人イベント」などユニークなイベントを開催。

新卒紹介のほか、人材育成・研修、人材採用メディア、採用コンサルティング、採用アウトソーシングも行う。入社時点で費用が発生する完全成功報酬型で、定価60万円。

アデコ

総合人材サービス会社の行う新卒紹介サービス。対応エリアは関東(東日本)、東海、西日本。業界別の採用動向や大学・短大のキャリアセンターからの情報のほか、数多くの学生との対話を通じて学生の動向に精通した新卒選任コンサルタントを配置。

学生とのインタビューを通じ、知識・能力・経験のほか人物像や適性などを見極め、最適な人材を紹介。留学生の紹介にも強い。採用業務全般を請け負う。完全成功報酬型。

DYM

導入実績1600社以上、内定承諾実績4000名突破という実績を持つ新卒紹介サービス。FacebookやTwitterなどのSNSを駆使し、さらに独自ルートを構築して高学歴、体育会、エンジニアなど特化した層の新卒学生も数多く獲得。

エージェント機能を強化し、学生に対しても採用企業に対しても専任制でフォロー。採用マッチングイベント、採用アウトソーシングも行う。個別紹介平均単価50~80万、イベント参加30万~。

リクルート(リクナビ就職エージェント)

就活サイト・リクナビを運営するグループの新卒紹介サービス。幅広い業種・規模の企業が利用。登録する学生も、理系・文系・留学生などいろいろなタイプの学生が数多く登録している。

新卒選任のアドバイザーが、企業と学生をマッチング支援。リクナビとの強力なリレーションにより、安定した新卒者の登録が見込める。完全成功報酬型。

まとめ

新卒紹介は本格的に普及し始めてから日は浅いものの、正しく取り組むと効果を見込める。

成功報酬契約が中心になるため、採用できなかった場合でも金銭的なリスクが生じにくい。

但し対応の時間は削られてしまうため、利用した新卒紹介が本当に自社採用に効果的であるかは採用管理システム等で一元管理した上で定期的に振り返りを行う必要がある。

昨今新卒紹介サービスは分野別に多岐化してきているため、自社にあった紹介会社を選択することが重要。

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