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2017年3月1日(水)更新

内定者フォローSNS

内定者フォローのためのSNSをご存知でしょうか。 採用は人事にとってもっとも重要な業務の一つです。多くの採用希望者の中から、自社に合う人材を選定し、内々定までを伝えれば採用担当者の業務としてはひと段落というところです。しかし、採用者が決まれば社内研修までの期間に採用学生が辞退をするケースは依然としてあり、内定辞退防止のために取り交わした「誓約書」も効果が期待できないばかりか、かえって内定学生が企業へ不信感を抱くきっかけにもなります。 入社内定者の不安を取り除き、さらに入社前から自社へのエンゲージメントを向上するツールとして、内定者フォローSNSを導入する企業が増えてきています。今回は、内定者向けSNS活用サービスについての紹介をしていきます。

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目次

    内定者SNSによるフォローが求められる背景

    内定者のフォローは人事部門にとって、事務量の増加も含めて軽い負担ではありません。

    それでも内定者SNS導入する企業が増えている主な背景には、求人倍率の高まりによる有能な人材の確保をする企業間の激化と、就職活動期間の変動により、内定から入社までの期間の長期化の3つの背景が考えられます。

    この二つの要因について近年の動向を見ていきましょう。

    有効求人倍率の上昇

    以下は有効求人倍率の推移グラフです。

    出典:厚生労働省「平成 26 年の有効求人倍率と過去との比較」(赤枠追記)

    http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11600000-Shokugyouanteikyoku/0000075518.pdf

    平成27年には有効求人倍率は1.20倍となり過去24ぶりの高さとなったことも発表されました。

    求人倍率の増加は、有能な人材開発を行いたい企業にとってはチャンスです。

    しかし、いわゆる売り手市場になると、学生は内定後も採用を続けるほかの企業と内定先を比べどうしても迷いが生じてしまいます。

    内定から入社までの期間が長期化

    平成26年度には、「就職活動の早期化・長期化は、学業に専念すべき学生自身の負担になるばかりでなく、学生の成長が最も期待される卒業・修了前年度の教育に支障を来し、結果として学生の学力の低下が懸念される」という政府の申し出を受けて、日本経団連が『新規学卒者の採用・選考に関する倫理憲章』の新卒採用のスケジュール変更をしました。

    企業側は就職活動期間の短縮で学生が応募企業を絞り込んで堅実な就職活動をすることや、重複内定者の減少による採用コストの削減などのメリットが生じることを期待し、逆に外資系など経団連の倫理憲章に縛られない企業の先行採用や、一般的に大企業の採用活動が落ち着いた後に本格化する中小企業の採用活動期間が短くなることにより、採用時期が後ろにずれこむデメリットを懸念していました。

    実際には就職活動が3月から8月まで継続するなど長期化、また早期に就職活動を行った中堅企業等において内々定の辞退が多くあった等の課題が出たために、翌年27年度には採用選考活動開始を平成 28 年6月1日以降に再度変更することになりました。

    内定の相次ぐ辞退が起きたことにより、企業は内定者フォローの重要性を認識し、その一つの手段として内定者フォローSNSを活用が増えるきっかけとなったのです。 しかし、内定者のフォローを手厚く行うことは人事の採用担当者に負担を強いることになりました。

    突然内定者から辞退を告げられる「サイレント問題」が深刻化

    2016年卒の就活生は、選考解禁時期が8月に後ろ倒しに変更されました。それにより企業の内定が一時期に集中し、一部の企業では就活を強引に終了させるよう学生に仕向けました。

    2017年卒の内定者は、このような強硬な姿勢から不信感を持ち承諾後も就活を続け、承諾先の企業には内定式直前まで内定辞退の意思を企業に伝えることをせず、突然連絡もしないまま内定を辞退する「サイレント辞退」が発生しました。

    このように、オワハラと捉えられかねない振る舞いはそれ自体問題ですが、内定を出して以降、内定者をフォローしないことで学生の不信感が高まり、最終的に自社から去ってしまうことが考えられます。

    こうした内定者フォローが年々重要になる中で、学生の状態を手軽且つ正確に測定しフォローできるサービスとして、内定者SNSが近年注目されています。

    内定者SNSの特徴

    内定者SNSサービスを外部に委託するメリットは、人事側でSNSのシステム開発が不要であること、採用活動に関する企業の費用を軽減できることです。

    内定者SNSの主だった機能としては、内定者と企業の連絡のほか、先輩社員や同期入社の学生との相互のコミュニケーションツールとして、また各種イベントや採用スケジュールの連絡に使えます。

    さらに最新のサービスではeラーニングを利用して研修開始前に新入社員教育を行えます。eラーニングの利用により、従来の通信教育のように教材の発送なども不要になり、内定学生はモバイル端末で気軽に学習ができるため実施率が高くなることが期待できます。

    また、SNSを通した新卒学生とのやり取りを通して、その学生のビジネスマナーのスキルをチェックできますし、入社前に基礎的なマナーに関する学習を本人が意識することなく行えます。

    細かいコミュニケーションと同社の情報発信を続けることで学生は内定した会社の企業理解ができ、入社辞退防止にもつながります。

    そして、入社前に学生が慣れ親しんだSNS機能を使ってあまり抵抗なく、企業側からのコミュニケーションを受け入れることができれば、不安感を取り除くだけではなく、学生に「仕事をするということとはどういうことか?」「入社前に得るべき基本的な知識」「企業に対するエンゲージメントの向上」などを植え付け、入社後の早期退職を防ぐことも期待できます。

    2017年「内定者フォローSNS」7社の概要

    内定者フォローSNSのサービスには様々な特徴と種類があります。ここでは内定者に対するフォローのサービスを提供している会社と各社の商品情報をご紹介します。

    1.エアリーフレッシャーズ

    内定者フォローSNSを運用する企業では国内シェアナンバーワンです。利用企業には株式会社セブン-イレブン・ジャパンや雪印メグミルク株式会社など大手が連ねており、利用に際しては安心感があります。

    内定者フォローSNSとして使える機能には、一般的なコミュニケーションツールとしてだけではなく、学生ごとにどんなやり取りをしたのかコメントを残す機能、学生向けのアンケートの実施機能があります。

    さらに人事担当者が確認すべきタスク(承認すべき提出物やアンケートの締切)を一覧表示できるので人事管理画面としても利用できます。

    また大きな特徴の一つとして「辞退予備群発見機能」があり、内定者SNSのログイン頻度、投稿数や課題の提出状況などを総合的に判断、コンタクトの頻度の低い学生を辞退予備群としてピックアップして、人事担当者にお知らせしてくれます。

    費用 10人パック(2016年3月末までのシーズン料金) 150,000円(税抜き)
    追加5人単位で25,000円(税抜き)の費用加算(1000人以上にも対応)
    主な機能と概要 内定者と人事担当者両方の使いやすさを重視し、豊富な機能をそろえています。
    専任のサポートデスクがあり、機能のご説明や運用事例、投稿文例なども紹介しています。
    また、利用するSNSツールはFacebookやLINEなど、内定者世代にとって馴染のあるものですので内定者が利用する際の心理的なハードルも低くなっています。
    ユーザーサイトには「いいね」を付けたり、写真を投稿することも可能なため、内定者同士や先輩社員とのコミュニティとして使うことができます。
    さらに、社内のイベントや連絡に利用できるだけではなく、管理サイトでは内定者の利用状況や提出物の一括管理が可能です。
    内定者の利用状況・頻度から内定辞退しそうな学生を発見できますので、当該の学生に対するフォローをすることで内定辞退の防止にも活用できます。
    内定者教育 無料のビジネスマナー講習と有料のeラーニング研修が用意されています。
    eラーニング研修は語学、資格取得、パソコンスキルなど100種類を超えるプログラムを用意しています。
    それぞれの学習はSNS上で行うことができます。

    2.内定者パック

    サービス開始から13年、1800社以上の実績がある内定者フォローSNSの老舗です。

    内定者パックでは、「定期的な連絡」「情報をオープンに」「働く準備」の3つのフォローをWebで行うことにより内定辞退を防ぎます。

    内定者フォローのノウ・ハウをサイト上で公開しており、人事担当者に向けて有益な情報も定期的に発信しています。

    費用 サイト立ち上げ費用として25,000円(税抜き)
    内定者一人当たりの料金がプランによって異なります。
    シンプルプラン5,000円、フォロープラン6,000円、eラーニングプラン12,000円、バリュープラン13,000円と4つのプランが用意されています。
    使いたいサービス内容によってプランを選べ、料金プランは内定者の人数で申し込めます。
    もし内定辞退の学生がでてしまった場合、辞退した学生のデータを消して、新しい内定者を登録することができるので、人数変更がなければ追加料金は発生しません。
    主な機能と概要 内定者同士のメッセージを送受信する機能、内定者から会社への質問を受け付ける機能で内定ブルーを解消します。
    会社からの重要な連絡事項の案内をしたり、内定者向けのアンケートを行ったりできます。
    また、内定者と共有するファイルのアップロードをすることが可能ですので人事から必要な資料を一括で送信できます。
    さらに内定者の属性ごとにグルーピングでき、フラッグを立てられる機能も管理する人事担当者には有効な機能です。
    会社からの連絡に返信のないユーザーに対しては自動的に督促のメールを送ることもできるので、コミュニケーションを円滑に行う補助になります。
    内定者教育 社会人としての基礎的なビジネスマナー講座やタイピング練習機能が標準搭載されています。
    無料と有料のeラーニングがあり、さらに会社ごとの独自の講義やテストを実施することも可能です。
    人事担当者は内定者が受けるeラーニングの受講状況を管理画面から確認することもできますので、
    学習の進み具合が良く内々定者に対してリマインドメールを送るなどの対応で入社までの期間に必要なスキルを身につけさせることができます。

    3.ちゃくちゃくNEXT(Chaku2 NEXT)

    ちゃくちゃくNEXTの大きな特徴は、 就活生(採用候補の3年生)の連絡やフォローと内定者のフォローを同時できることです。

    人事の担当社員にとってこの二つ同時進行は業務負担がきわめて大きくなります。使いやすい管理画面を利用して2グループを一括コントロールすることで、採用管理が大幅に軽減できます。

    費用 PC管理料 30,000円(税別)期間の途中から3月31日までの期間 
    利用料金 採用担当者5人まで15000円の基本料+内定者一人に対して5,000円(税別)のアカウント発行料
    主な機能と概要 SNS機能で内定者、先輩社員と写真やテキストを投稿しコミュニケーションが取れます。
    内定学生は投稿写真に感情を表すFeelingスタンプをつけられます。
    採用担当者は、管理画面から利用者のアクセス状況を把握するほか、スケジュール管理機能で内定者の懇親会やイベントを告知できます。
    会社からのお知らせやアンケートを更新すると内定学生にプッシュ通知が届きますので、連絡漏れを減らせ、
    1週間以上アクセスが無い内定者に対しても再通知がされますのでコミュニケーションをこまめに行うことが可能になります。
    内定者教育 なし

    4.パフ内定者コミュニティシステム(PNCS)

    11年でのべ1000社の内定者フォローを行った実績とその中で培ったノウハウがあります。

    パフ内定者コミュニティシステムは、エアリー フレッシャーズのOEMですので、エアリー フレッシャーズ導入企業の1/4以上が、パフを通じて利用をしています。

    内定者フォローSNSの「システムを提供するだけではなく採用コンサルタントも行いますので、採用に関して企業の年間プログラムの設計サポートがセットになったサービスです。

    費用 不明(運営会社「株式会社パフ」に直接お問い合わせください)
    主な機能と概要 内定者フォローSNSを導入する目的に合わせて数種類の設定パターンが用意されています。
    企業に合わせたパターンを選択し、初期設定の代行を行ってくれます。
    また、企業イメージに沿った画像テンプレートも300点ありますので、着せ替え機能を使っていつでも変更できます。
    企業が使う機能だけを選定し、そのほかは非表示にできるためシンプルに使いこなすことができます。
    また、システムの初期設定をパフが行うため、人事担当が行うのは内定者情報の登録と内定者に対して招待メールを送るだけです。
    同期の意識強化を図るために、脳内メーカーや入社前の意気込みを表明するテンプレートも用意されています。
    内定者教育 会社の理解を促す、社内報を行うテンプレート、社会人としての基本的なビジネスマナーが学べる13種項目があります。

    5.アルフラーニングフレッシャーズ2017

    動画コンテンツをメインに内定者フォローを行います。

    内定者、先輩社員などは動画を投稿し映像で社内の行事などを紹介することができます。

    教育研修コンテンツは100のコンテンツが視聴し放題ですので、いつでも動画で学習することができます。

    費用 1 ID ... 5,000円(税抜)お申し込みから2017年6月末までの利用
    初期費用無料、1名(1ID)から利用可能ですが、最低利用金額は25,000円からとなります。
    (最低利用料金で5名まで利用できます)
    主な機能と概要 掲示板を使って内定者同士のコミュニケーションが取れます。
    また、内定者が新しくスレッドを立てることも可能ですので、活発な交流が期待できます。
    お知らせやマイページ機能では内定者へのイベント連絡が一括で行えます。
    テストやアンケートの実施、内定後の勉強会の日程調整が可能です。 さらに、入社前の必要な書類のファイルだけでなく動画もアップロードできます。
    内定者教育 一般的なスキル(マナーやモチベーション)48コンテンツ 
    プレゼンテーションなどテクニカルスキル16コンテンツ 
    マーケティングパソコンなどの業務スキル 51コンテンツ 
    様々な研修プログラムが用意されており、いずれも一つの動画が10分程度なので視聴しやすくなっています。

    6.エブリ ONE

    基本的な掲示板やメッセージ機能を備えています。

    複数のコミュニティが作成できるようになったため(Ver.2利用の場合)、「内定者」「人事部門社内」「営業部」など複数のコミュニティを運用することで内定者だけではなく社内SNSとしても利用できます。

    月額利用のわかりやすい料金体系ですので、最低3か月から必要期間だけ活用することも可能です。

    費用 基本料金10,000/月+300円/1アカウント月額(税別) 
    ※契約期間は3ヶ月から
    主な機能と概要 メンバー間の掲示板機能、メンバー個人に対するメッセージやファイルの共有ができ、カレンダー機能も付いていますので、内定者向けのイベントの通知も可能です。
    ログ機能では採用担当者や先輩社員の書き込みで業務の内容を通知したり、動画も投稿できたりしますので社内の雰囲気をよりリアルに伝えられます。
    内定者フォローSNSを利用する学生の七割がスマホからアクセスしているため、スマホアプリで簡単にログインできるようになっています。
    プッシュ機能で内定者のスマートフォンに直接通知されるため、メールよりも気付いてもらいやすく、より確実な情報伝達が可能です。
    管理者向けの分析機能が充実しており、内定者管理や辞退の可能性のある内定者の事前通知、また各スレッドやコミュニティの活性度をグラフで表してくれます。
    人事担当社員は分析機能を利用することで簡単に内定者SNSの利用状況を把握できます。
    内定者教育 なし(共有ファイルのアップロードは可能です)

    7.モバイルナレッジ for Freshers

    世界の4大会計事務所の一つDeloitte Touche Tohmatsu(略称:DTT)の日本での合同会社が運営するトーマツイノベーション株式会社では、様々な人材育成のサービスや経営者向けの勉強会、経営コンサルティングを展開しています。

    新人研修の一環として内定者向けのモバイル学習と入社後の研修サービスを組み合わせることで、新人教育にかかる期間を大幅に短縮し、人材育成のための費用の削減もできます。

    さらに入社後の若手社員向けの研修プログラムもありますので、社内の状況に合わせて利用できます。

    費用 1ID…15,000円(税抜)(10月から3月までの利用) 
    30名以上からボリュームパックあり。(例 30名 430,000円(税抜)) 
    オプションとして確認テストや企業内研修を申し込めます。
    主な機能と概要 内定期間を有効活用した内定者・新人向け人材育成サービスです。
    内定期間に知識をインプットし、入社後には実践型研修でアウトプットすることにより、知識としてだけでなく実践できる新入社員を早期に教育できます。
    社会人としての土台を築くため8個のコンテンツ、200クラスが用意されており、スマートフォンを使って学習を進めるため、内定学生はすきま時間で簡単に、自分のペースで研修を進められます。
    モバイルを使った学習は、クイズ形式での出題や間違った問題のリスト(反復機能)、ソーシャル機能を使って内定者内でのランキングが表示されるため、競争意欲がわき、自発的な学習につながります。
    モバイルナレッジ for Fresher’sでは、管理者が社員の学習状況をWeb上で把握することができます。
    学習状況に応じて個人をフォローするだけでなく、そのデータから内定者の特性も先行して読み取れ、人事データとしても利用可能です。
    学習内容は確認テストも実施しますので効率よく知識を定着でき、内定期間を利用してeラーニングで研修を行えるので、
    新入社員研修よりもじっくりと学べ、入社後の集合研修で学習内容を強化すれば新入社員教育研修期間を大幅に削減します。
    内定者教育 内定者教育専門サービスです。ビジネスマナーのほか、インターネットコンプライアンス、
    経済や知っておくべき会社の仕組みなど、社会人としての基本的な知識や心構えやノウ・ハウを幅広く学べます。

    まとめ

    • 内定者の入社に対するモチベーションは内定決定時がピークとなります。
      内々定から入社までの期間に企業とのコミュニケーションが途切れると、内定者の入社モチベーションの低下や社会人になる不安から内定ブルーへと発展する恐れもあり、内定辞退の大きな要因になります。
    • 内定者フォローSNSには、内定者や人事採用者とのコミュニケーションを重視するものと、新入社員研修を先取りし、入社後の社会人としての意識をスムーズにスタートすることを重視するものがあります。
      いずれのサービスでも企業と学生の連絡を継続させることで内定辞退を防ぐ効果があります。
    • 同期メンバーの交流や同社内の結束は内定辞退を防ぐだけではなく、入社後の早期退職も防ぐ効果が期待できます。
      SNSツールで先導することは、企業と内定者の縦のラインと、同期入社同士の横のつながり両方を期待できます。
    • 内定者SNSサービスを提供する企業の中には社内SNSとして活用できるものや、新入社員研修として利用できるものもあります。
    • 自社で内定者フォローSNSのシステムを開発したり、メンテナンスを行ったりすることは、採用担当者の大きな負担にもつながります。
      外部のサービスを利用することは効率的な手段の一つです。

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