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連載:第6回 BizHint大調査 読者の生の声

新型コロナウイルスの影響による、リモート業務の実態&意識に関する調査結果/BizHint&Future of Work共同大調査(2020年4月実施)

BizHint 編集部 2020年5月25日(月)掲載
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新型コロナウイルス感染症の世界的な流行を受け、在宅勤務の導入など、従来の働き方が見直されています。そこでBizHintでは、緊急事態宣言下での業務実態について4つのテーマでアンケート調査を実施。今後「with コロナ」の環境下でどのようにビジネスに取り組んでいけば良いか。ぜひご参考ください。

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■調査対象
・BizHintメディア会員(700名)
・Future of Work主催カンファレンス参加者(230名)

■調査期間
2020年4月14日~4月20日

■調査のテーマ
・在宅勤務の導入状況について
・ITサービスの導入&検討状況について
・オンラインセミナーについて
・オンライン商談について

以下、本調査レポートの内容を、一部抜粋して紹介いたします。

レポート全体を御覧になりたい方は、こちらよりダウンロードしてください。

【無料ダウンロード】
BizHint大調査『新型コロナウイルスによるリモート業務の実態や意識』(2020年4月実施)アンケート回答データ

従業員規模の大きい企業ほど、新型コロナウイルス感染症の影響で「原則在宅勤務」の対応を取っている傾向。

大半の企業で在宅勤務が推奨されていますが、「実際に実施できているかどうか」に関しては、従業員規模によって傾向が異なるようです。

  • 従業員数の多い企業ほど、多くの社員が在宅勤務を実施できている。
  • 1-10名の小規模企業では、もともと在宅勤務が可能であった企業も一定数。

■従業員規模別の在宅勤務の実施状況

2020年4月時点で、もっとも導入率の高いITサービスは「勤怠管理」。今後の導入がもっとも検討されているのは「電子契約」。

今回の調査では、「導入済みのサービス」と、「これから導入検討したいサービス」について、各領域ごとに聞きました。 ※本調査レポートでは、業種や従業員規模別にデータをまとめています。

  • もっとも導入が進んでいるサービスは「勤怠管理」。
  • 「電子契約」は、現時点での導入率は低いが、今後の導入検討はもっとも高い。

■「導入済みのサービス」と「今後導入したいサービス」

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