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連載:第5回 BizHint大調査 読者の生の声

「経営人材」に関するアンケート / BizHint大調査(2020年3月実施)

Logo markBizHint 編集部 2020年4月9日(木)掲載
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うまく経営を進めるためには様々な資質が必要になります。経営者1人ではすべて満たせなくても、右腕や側近などのサポートによりチームとしてうまく機能することも。今回は、BizHint読者を対象に「経営人材」についてのアンケートを実施。各社の実情や経営に対する意識を聞きました。

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【調査レポート】経営人材に関するアンケート(2020年3月実施)回答データ

すでに備わっている資質。最多は「コミュニケーション能力」

今回のアンケートで「経営者・経営層」の方が回答した「自社の経営に必要な資質」。最も備わっていると考えているものは「コミュニケーション能力」でした。「判断力」「実行力」がそれに続いています。

不足していると感じるのは「戦略的思考」「IT知識/スキル」

同じく「経営者・経営層」の方が回答した「自社の経営に不足している資質」は「戦略的思考」が最多となりました。「IT知識/スキル」がそれに続きますが、これは前問の「備わっている」アンケートでは下位に位置しており、より不足感が際立っています。

「右腕」「社長の側近」がいるのはほぼ半数

経営者・経営層の方への質問。「右腕や側近がいる」と答えたのは約半数でした。側近が果たす役割として、社長と社員の橋渡しや幅広い人脈・知識、社長にないものを持っている…などが挙げられました。

6割以上が「右腕・側近」は必要と回答。

「右腕や側近がいない」と回答した経営者への質問。6割以上が「右腕・側近」は必要と回答しました。必要な理由として「一人では限界がある」「ブレーキがないとアクセルを思い切り踏めない」などが挙げられました。

経営者の回答。「引き続き自社の経営を担いたい」は7割近く

「経営者・経営層」に聞いた今後の経営との関わりについて。「引き続き自社の経営を担いたい」が67%と高くなっています。他社の経営(18%)や起業(12%)への興味も散見されます。

経営者以外の回答。「経営を担いたいと思わない」が最多

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