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連載:第25回 総合 2020年1月~3月

44カテゴリー/317サービスを掲載「フリーランス向けサービスカオスマップ 2019年完全版」公開

BizHint 編集部 2019年12月19日(木)掲載
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2019年、日本におけるフリーランス人口は1,000万人(専業は340万人)を超えると言われ、それに伴って多種多様なサービスが新規参入しています。CAMELORS株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:田根靖之)は今回「フリーランス向けサービス カオスマップ2019年完全版」を作成・公開しました。

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仕事獲得系は新たにプラットフォーム型のサービスが台頭

フリーランス白書 2019(※1)によると、フリーランスを続ける障壁として「収入が安定しない」という意見が一番多く、続いて「経理などのバックオフィス作業が煩雑」「社会的信用を得るのが難しい」「仕事が見つからない」となります。

これに対し、仕事獲得系では従来からあるエージェント型やスポットで簡単に受発注ができるクラウドソーシング型に加え、新たにプラットフォーム型の週〇日〜で直接契約ができるサービスが台頭しました。人手不足によって優秀な人材の採用がますます難しくなり、その代替方法として、定常的に業務委託をしたいという企業ニーズが高まっています。
また、煩雑な庶務周りの業務(バックオフィス業務)を効率化できるサービスや、会社員と同じような保障や福利厚生が受けられるサービス、請求書をすぐに現金化できるファクタリングサービスが増えました。

※1一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会「フリーランス白書2019」

プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000045678.html

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