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連載:第3回 効果的な社内コミュニケーション

判明! テレワーク下で「この人は仕事ができそう、信頼できそう」と思ってもらう方法

BizHint 編集部 2020年11月2日(月)掲載
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リーダーシップやチームワークを研究する早稲田大・村瀬俊朗准教授と、チャット分析を通じて組織エンゲージメントを可視化するプロダクト・サービス開発を手掛けるLaboratik株式会社、医療・介護分野の人材サービス事業を展開するレバレジーズメディカルケア株式会社で実施したSlackのチャットデータと業績との相関調査。今後の研究のねらいとデジタルデータの有効な活用方法について聞きました。

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三浦豊史さん
Laboratik Inc 代表取締役

2004年にニューヨーク市立大学卒業後、現地のクリエイティブエージェンシーR/GA New Yorkでデザイナーとして勤務。2007年に帰国後は、GoogleにてインダストリーマネージャーとしてAdWordsやYouTubeの広告営業・コンサルに携わる。同社退社後Laboratik Inc創業。

村瀬俊朗さん
早稲田大学商学部准教授

1997年に高校を卒業後、渡米。2011年、University of Central Floridaで博士号取得(産業組織心理学)。Northwestern UniversityおよびGeorgia Institute of Technologyで博士研究員(ポスドク)をつとめた後、シカゴにあるRoosevelt Universityで教鞭を執る。2017年9月から現職。専門はリーダーシップとチームワーク研究。

溝口幸治郎さん
レバレジーズメディカルケア株式会社 取締役 兼 ケア事業本部 本部長

2007年に中途入社し、1年後に大阪営業所の立ち上げに携わり、 営業リーダーを経験。2009年にメディカル事業部を立ち上げ責任者として、年商20億に成長させたのち新規事業検討室へ異動。2015年にレバレジーズキャリア株式会社を設立し、同社の執行役員として、新卒採用、コーポレート業務を兼務しながらケア事業本部を立ち上げ統括責任者となる。2017年にレバレジーズメディカルケア株式会社を設立し、同社の取締役に就任。

Slackの会話データ、実はゴミの山である!?

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効果的な社内コミュニケーション

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