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毎晩のように深夜まで働くコンサルは時代遅れ。離職率低減を実現したアクセンチュアの秘策とは⁉

BizHint HR 編集部

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深夜残業や休日出勤など、激務な就労環境のイメージが強いコンサル業界。しかし、そうした旧来の働き方を見直し、組織風土を含めた大改革を行っているのが世界最大級の総合コンサル企業として知られるアクセンチュア株式会社。全社員のイノベーションを目指して働き方を抜本的に見直し、政府主導の働き方改革の数年前から、柔軟な働き方の導入を模索。結果、以前までの「ハードな職場」という印象を払拭し、年間2000人の採用を実現しています。同社の執行役員人事部長の武井章敏さんと、同社でタレントアクイジション担当のアソシエイト・マネジャーとして活躍する長谷川紀子さんにお話を伺いました。アクセンチュアは「ダイレクト・リクルーティング・アワード2016」でも大賞を受賞し、長谷川さんを始めとする「プロ・リクルーター」の育成や組織変革を積極的に推進されています。

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