採用管理システム徹底比較!【2019年最新版】無料プランのツールも紹介

「採用管理システム」は、ATS(Applicant Tracking System)とも呼ばれ、人材採用における業務を一括管理できるシステムを指します。近年、人手不足に加えて人材や採用チャネルの多様化など、採用業務が複雑化しており、採用管理システムを導入する企業が増えています。本記事は、 数多くの「採用管理システム」から厳選した25のシステムについて、ポイントから機能・利用料金まで詳しくご紹介します。

【関連】「採用管理システム」導入メリットと、比較・検討のポイント/BizHint

※記載の情報は2019年3月時点のものです。最新の情報については、各HPでご確認ください。

主に中途採用向けのシステム

まず、主に中途採用向けの採用管理システムのご紹介です。

HRMOS採用

株式会社ビズリーチが提供する「HRMOS(ハーモス)採用」のご紹介です。

ポイント

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採用に関するサイトなどを運営する株式会社ビズリーチが運営しているシステムで、多くの企業の採用支援を行った実際のノウハウが集約されています。2017年には、グッドデザイン賞および「HRテクノロジー大賞」の採用サービス部門において優秀賞を受賞。大企業から中小企業まで、幅広く採用されています。

主な機能は、まず採用業務の一元化です。求人作成・応募者管理・対象者とのコミュニケーション・採用の進捗確認・分析など多岐に亘る業務をシステムで一元化し、生産性の向上を目指します。

また、応募者の数だけでなく、面接の実施回数や面接官の評価までリアルタイムに可視化し、あらゆる判断を容易に、そして確かなものにします。併せて、様々なツールを活用した採用活動や、魅力的な求人票の作成で、母集団形成もサポート。価格は、企業規模や用途に応じて複数のプランから選択できます。

SONAR

イグナイトアイ株式会社が提供する「SONAR」のご紹介です。

ポイント

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同サービスは応募状況や採用フローなどを、誰が見てもわかりやすいグラフ等によって可視化。分析作業が容易になるだけでなく、採用関係者同士もスピーディーに情報交換できます。

また、煩雑になりがちな採用業務を自動化。例えば、応募者とのコミュニケーションや、応募者のステータス別の対応なども、システム上で完結できます。これにより、業務の効率化だけでなくスピーディーな対応やミスの削減、さらにはコア業務への集中など様々なメリットを享受できます。

導入企業からは「画面がわかりやすい」「自社のルールに柔軟に対応できそう」「コスパが良い」など様々な声が寄せられており、その数は500社を超えます。

ジョブカン採用管理

株式会社Donutsが提供する「ジョブカン採用管理」のご紹介です。

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2018年の「ITトレンド年間ランキング(採用管理・選考管理システム)」での1位受賞など、数々の賞を受賞し、2,000社以上の実績を誇る採用管理システムで、シリーズ導入社数40,000 社を超える「ジョブカン」シリーズの1つです。

進捗管理やレポートなど様々な業務がシステム上で完結できるのはもちろん、近年話題の「Indeed」「Googleしごと検索」などの求人ページの作成が容易に進められます。対象を限定せず、新卒や中途、パートやアルバイトなど全ての採用に対応。

メール・チャット・電話など様々なチャネルでのサポート体制も万全で、安心して導入できます。

Talentio

株式会社タレンティオが提供する「Talentio」のご紹介です。

ポイント

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採用情報ページの作成・エージェントの一元管理などの機能はもちろん、採用プロセスのタスク漏れの防止や、オペレーションの改善なども可能にするシステム。データ分析機能も充実しており、トレンド分析や選考過程毎の通過率も可視化する事で、根拠のある採用戦略が立てられます。

セキュリティも万全で、SSLを用いた暗号化通信をはじめ、データ破損の防止にも取り組んでいます。

既に800社以上の導入実績を誇っており、株式会社メルカリでは、採用活動を一元管理することで、時間的コストの3分の2削減に成功しています。

Job Suite

株式会社ステラスが提供する「Job Suite(ジョブスイート)」のご紹介です。

ポイント

詳細

「使いやすさ」が支持され、契約継続率95%以上を誇るシステム。豊富なノウハウから抽出した、中途採用に必要な機能だけを盛り込み、複雑な機能を極力省くことで、初期設定・基本操作を簡単にしています。

多くの個人情報を管理するため、4つの社会認証を得るなど安全性を特に重視。さらに、メールや電話の問い合わせ窓口だけでなく、提供企業側からの定期的なコンタクトでの継続支援も受けられます。そのほか「応募受付」「選考管理」共に充実した機能が備わっており、採用業務の圧倒的な効率化が図れます。

「リクナビNEXT」「Wantedly」「MIIDAS」等、様々なチャネルとの連携機能も魅力の1つです。

スタンバイ・カンパニー

株式会社ビズリーチが提供する「スタンバイ・カンパニー」のご紹介です。

ポイント

詳細

「スタンバイ」では、情報を登録するだけで簡単に求人ページを作成可能。それを自社ホームページにリンクさせる事で、自社採用ページとしても利用できます。

登録した情報は、国内1,000以上の求人サイトや企業採用ページから求人情報を集めた、求人検索エンジン「スタンバイ」に無料掲載され、多くの求職者の目に触れます。また、求人ページの「勤務地」「職種」「業種」などから、求職者を検索し、スカウトすることも可能です。応募者やスカウト対象者とは、簡単にチャット形式でやりとりができます。

これらの機能は、初期費用・月額利用料共に、全て無料で利用できます。

TalentCloud

株式会社タレントクラウドが提供する「TalentCloud(タレントクラウド)」のご紹介です。

ポイント

詳細

まず企業は無料の企業ページを作成し、応募ではなく求職者からの「フォロー」を待ちます。一方ユーザーは、興味のある企業のページを「フォロー」。

そうすると、タイムラインや採用担当者とのチャットなどで、その企業の情報を気軽に取得できようになります。同時に企業側にとっては、採用の可能性のある母集団形成につながります。

これまでの採用手法では「応募」して初めて人材と企業がコミュニケーションできることがほとんどでしたが、このサービスでは「応募」するまえに、SNS感覚でフランクにつながることが可能です。

フォロワーの管理機能も充実しており、ユーザー検索や、チャットでの一括メッセージ送信などもできます。

Cycle

エン・ジャパン株式会社が提供する「Cycle(サイクル)」のご紹介です。

ポイント

詳細

このシステムでは、様々なチャネル毎の応募者情報の一元管理、応募者の振り分けなどの自動処理、システム上での応募者とのコミュニケーション、選考結果の集計など採用に必要なあらゆる機能を網羅しています。

また、採用プロセスの進捗確認などを簡単に「見える化」でき、課題の発見と解決に繋がります。

実際に導入した企業からは、「設定の自由度が高く、自社に合った運用ができる」「採用の生産性が向上し、応募者の質も向上した」などの声が寄せられています。

gate

株式会社HYPERIONが提供する「gate(ゲート)」のご紹介です。

ポイント

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チャット機能を搭載しており、エージェントとのやりとりやファイル(求人書類)の受け取りなども行えるため、業務の効率化が図れます。また、採用担当者間の情報共有や進捗確認もスムーズなものになります。

エージェント別の応募者管理や、応募者別の採用スケジュールの個別管理も可能。タスク管理にも優れており、社内はもちろんエージェントとのスケジュールの共有や応募状況の確認なども行えます。

料金はエージェントの利用数と募集職種の掛け合わせで決定する、シンプルな月額プラン制です。

HITO-Link

パーソルプロセス&テクノロジー株式会社が提供する「HITO-Link」のご紹介です。

ポイント

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doda・Indeedなど30以上の媒体のデータ取り込みが自動化できたり、Outlookをはじめとする様々なスケジューラーとの連携で進捗管理が容易に。応募者とのメール送受信も、一斉送信や時間指定などの設定が可能で、業務の煩雑化やミスを防げます。

エージェントとの連携も可能で、専用ページ上で案件の公開や候補者の受付も完結。さらに、ダッシュボートで職種毎の選考の進捗や歩留まりなどもチェックできます。

高度なデータ分析機能により、KPI分析・ROI 分析も可能で、採用に関する様々な判断を助けてくれます。

Jobギア採促

株式会社アイデムが提供する「Jobギア採促」のご紹介です。

ポイント

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求人広告大手「アイデム」が運営するサービスで、自由度の高い採用ホームページを構築できるだけでなく、その「採用管理機能」の充実が大きな特徴です。

例えば「面接管理機能」では、面接予定日前日に会場・日時などを記載したメールが応募者へ自動送信されるなど、面接実施率をアップさせる機能が備わっています。

また、詳細な求人媒体の効果測定も可能。媒体別・店舗別・月毎などの応募状況を把握できるほか、媒体別の属性などを比較する事もでき、媒体選定などの採用戦略の立案に役立ちます。

楽リク

株式会社ラクスが提供する「楽リク」のご紹介です。

ポイント

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楽リクでは「応募受付」「選考」「歩留まり」「内定者管理」など様々なフェーズ別に、必要な機能が豊富に備わっています。例えば「応募受付」フェーズでは、現場からの採用依頼をWEB上で受け付けたり、求人票に紐づいた応募数・選考状況の把握が可能です。

「選考」では、人事担当者・面接官だけでなくエージェントも同じ画面の共有が可能で、日程調整や選考履歴の共有もスムーズ。「歩留まり」では、辞退理由を様々な角度で分析したり、「内定者管理」では自社のフォーマットに合わせた内定通知書の作成や、各種手続きの進捗も管理できます。

さらに応募者情報を一元管理できることにより、支社やグループをまたいだ集計や、任意の様々な項目毎の分析も可能で、精度の高い採用活動をサポートしてくれます。

Success Factors Recruiting

SAPジャパン株式会社が提供する「Success Factors Recruiting」のご紹介です。

ポイント

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SAP社が提供する「SAP Success Factors」シリーズの一つで、グローバルな採用活動を手助けするシステムです。

世界80カ国以上4,000を超える求人掲示板・SNS・学校・大学から優秀な人材を見つけ、その人材にアプローチし、採用までのサポートを行います。情報収集から応募者やオファーの一元管理まで、採用業務に必要な機能を搭載し、スピーディーかつ効果的な採用を目指します。

他にも、モバイル面接・面接のスケジュール管理・オンライン上での採用レター管理など、その時々のニーズに合った機能も利用可能です。

リクナビHRTech採用管理

株式会社リクルートキャリアが提供する「リクナビHRTech採用管理」のご紹介です。

ポイント

詳細

リクルートキャリアが運営する「リクナビHRTech」サービスの一つ。すべて無料で利用でき、Excelに近い操作性とシンプルな画面で導入しやすい部分も魅力です。

選考から選考後までを一元管理でき、例えば現在の選考状況が一覧で見られたり、候補者の書類も管理可能。期間やエージェント別など様々な項目毎にデータ集計も可能で、選考後のフィードバックに役立ちます。

導入企業からは、「メール処理や対応の手間がなくなり、部内での情報共有もスムーズになった」「限界だったExcel管理から解放された」「紹介情報の確認漏れがなくなった」などの声が挙がっています。

jinjer採用

株式会社ネオキャリアが提供する「jinjer(ジンジャー)採用」のご紹介です。

ポイント

詳細

人事管理・勤怠管理・労務管理・コンディション管理などの様々な人事サービスを、一つのプラットフォームに集約した「jinjer」シリーズの一つです。

「jinjer採用」は、採用管理に必要な機能を幅広く網羅したシステムで、例えば求人票の作成から選考フローの構築、応募者の管理・メッセージ送信・データ分析など、多岐にわたります。

「中途採用向け」では、内定承諾管理やレポート機能など、目的に合わせた機能が備わっています。また、「新卒採用向け」では学生マイページの作成や内定者フォローまで網羅しています。

新卒採用に特化したシステム

次に、新卒採用に特化した採用管理システムのご紹介です。

i-web

株式会社ヒューマネージが提供する「i-web」のご紹介です。

ポイント

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新卒向けシステムにおいて10年連続シェアNo.1の同サービスは、業界で唯一、大手就職サイト「リクナビ」「キャリタス就活」の2媒体とシームレス連携を実現。さらに近年話題の新卒ダイレクトリクルーティングサービスである「OfferBox」とも連携し、応募の機会を拡張しています。

コンピテンシー適性検査・コーピング適性検査・SPIなど様々な適正検査と連動している事も大きな特徴の一つで、採用の精度を高めています。

また、採用活動に関するほぼ全ての機能を搭載しており、サポートを受けながらの導入が可能。採用プロセスのアウトソーシングサービスと併せて利用する事もできます。

LePMOS

株式会社ヒューマンセントリックスが提供する「LePMOS(レプモス)」のご紹介です。

ポイント

詳細

実際の会社説明会を撮影した「WEBセミナー」の配信を基盤とした、採用管理システムです。このセミナーは参加登録付きで、どの大学の学生がいつセミナーに参加したのかを把握できます。

また、「学習機能」を搭載しており、自社について理解を深めている学生の抽出も可能。学生のアカウント登録に上限が無いため、自社に興味を持った全ての学生がセミナーに参加できます。

時間や場所に制限されない、幅広い学生との出会いをサポートしてくれるシステムです。

ACCESS ON LINE

株式会社マイナビが提供している「ACCESS ON LINE(アクセスオンライン)」のご紹介です。

ポイント

詳細

新卒採用大手「マイナビ」とのシームレス連携で、会員情報の引き継ぎやマイナビの会員ID・PWを使ったログインなどにより、マイナビを利用している多くの企業にとってユーザビリティが抜群。

その他にも、応募者側のマイページが使いやすいインターフェイスに設計されていたり、エントリーシートの完全Web化による業務の効率化、万全のセキュリティ体制などが特徴として挙げられます。

また、内定者管理のために必要なほぼ全ての機能を網羅している「ACCESS ON LINE Fresher’s」という内定者管理アプリケーションも別途利用できます。

dot Manager

株式会社文化放送キャリアパートナーズが提供する「dotManager(ドットマネージャ)」のご紹介です。

ポイント

詳細

母集団管理・採用の進行管理などの基本的な機能は搭載した上で、最新スクリーニングシステム機能により、ターゲットを素早く抽出する事が可能です。

また、オプション機能として、応募者情報を履歴書形式でPDF化したり、試験結果の管理、管理者権限の細分化、オリジナルコンテンツのeラーニング等も追加できます。

個人情報保護の観点では、プライバシーマークを取得。データセンターでは24時間有人監視を行うなど、信頼性も担保されています。

e2R

株式会社ワークス・ジャパンが提供する「e2R」のご紹介です。

ポイント

詳細

応募の受付から情報の管理、リクルーターの管理など、採用に関わる全ての業務を効率化。

カスタマイズ性の高いシステムであり、企業側の採用フローに沿った細やかな管理を目指した「オンリーワン」のシステム構築ができます。また、出身大学・専攻・説明会の参加状況など、様々な条件の応募者に対し、それぞれに適した情報提供も可能です。

選考実務管理に特化した「e2R-BOS」や採用ミスマッチを防ぐ適正診断・能力診断の「eF-1」が提供され、併せて活用することで更なる採用活動の効率化、採用コストの削減をはかれます。

GJコミュニケータ

株式会社学情が提供する「GJコミュニケータ」です。

ポイント

詳細

母集団データベースの中からターゲット人材を抽出し、ピンポイントで説明会やコンテンツへ誘導できます。

また、情報を制御する機能も搭載しており、適切なタイミングでの情報提供が可能。そうすることで、応募者のモチベーションを高め、確実に志望度を醸成する事ができます。

その他にも、データフォーマットの変更や、自社の帳票などとの整合性を合わせるなど、カスタマイズ性が高い点もポイントの一つです。

Peace!

株式会社パフが提供する「Peace!」のご紹介です。

ポイント

詳細

応募者の管理に必要な機能を網羅したシステム。

自社の希望するデザイン(別途費用)やマイページの色を変更できるため、オリジナリティのあるページを作成する事が可能です。会社概要・採用情報・ブログなど、複数のコンテンツの作成も可能で、応募者に対する情報量を担保できます。

Amazon社がグローバル展開しているクラウドサーバーサービスを利用しておりセキュリティ性が高いシステムです。また、中途採用応募管理も、新卒採用の管理機能料金内での利用が可能です。

Smart Shuttle

株式会社ハーテックが提供する「Smart Shuttle(スマートシャトル)」のご紹介です。

ポイント

詳細

自社の採用サイトにオリジナルのエントリー/マイページ機能を用意し、各社ナビサイトからのエントリー者を含めて一元管理ができる新卒採用管理システムです。

説明会や各段階の選考・面接をマイページから受けることができるため、煩雑な業務を減らせます。また、告知する対象や条件を細かく制御することもできます。

リリースから17年、毎年バージョンアップを重ねており、リーズナブルながら充実した基本機能に加え、採用手法に応じたシステムのカスタマイズも可能。汎用システムにはない柔軟性を持っています。

next»

株式会社アローリンクが提供する「next»」のご紹介です。

ポイント

詳細

next»では、学生とのコミュニケーションをLINEで完結できると共に、そのデータベースも一元管理。

登録した学生は自動・手動問わず細かいグルーピングができ、一斉配信なども容易になります。もちろん、個々の学生に適した内容を最適なタイミングで自動配信することも可能。学生はセミナー予約もLINEででき、そのリマインドも自動化できます。

独自のフォーム機能でアンケート収集も簡単。他にも、タップ数・ジャンプ数・コンバージョン率など様々な反応率を検証することができ、次の施策に繋げられます。

MOCHICA

株式会社ネオキャリアが提供する「MOCHICA」のご紹介です。

ポイント

詳細

LINEと連携することでLINE上で面接の日程調整などができるだけでなく、説明会の前に参加者情報を登録しておくことで、説明会終了時に選考の予約などをスムーズに行えます。

また、イベント時など会場に専用QRコードを用意しておけば、その場でエントリーも可能。興味を持った学生と、即座に繋がることができます。これまでは電話やメール等で行い、繋がらなかったり開封されなかったりした企業からのメッセージも、LINEなら開封率の向上が見込めます。

分かりやすい操作性だけでなく、無料チャットでのサポート体制も完備で、導入後も安心です。

まとめ